勝つためには、潜伏確変台を打つこと

今まで意図的に触れずにきましたが、本記事から触れることにしました。


このブログでは、技術介入によってパチンコの勝率を上げていくこと目標にしているので趣旨に反しますが、さすがに避けて通れない道なので触れることにします。
潜伏仕様の台が非常に多いからね。最近打っていた台では、ダルマッシュとか南国沖縄とか、そのあたりでしょうか。

潜伏確変は、電サポがない確変状態です。台によっては、専用演出が続くことで分かる場合もありますが、演出からは判断できない台もあります。
すると、一般客は分からずに打つのをやめてしまうこともあります。それを拾って打つことで、確変状態の台を打つことができるのです。
確変状態の台を打てるわけですから、負けるわけがありません。

そのため、書くとその台ばっかり打っていればいいことになりますが、現実にはそうではない。そうそう確変状態で打つのをやめることはありませんので。
それでも、潜伏確変状態で長く潜伏する台もあるので、そういう台はけっこう確変状態で放置されていることも多い。ダルマッシュとかダルマッシュとかですが。



というわけで、潜伏確変のある台が空くのをずっと待って、空いた時だけ打てばほぼ確実に勝てます。
しかし、それではつまらないので、私はそういう立ち回りはしません。またサラリーマンですので、朝一の潜伏も狙うことはしません。
あくまで日中の稼働の中で回転率から判断できるレベルで補助的に狙っていくという立ち回りになります。

最近の実践の立ち回りでは、どのように使っていたか。
日中の台探しの中で、ダルマッシュなら大当たり1回以上で75回転以下を150回転まで、南国沖縄なら大当たり1回以上で60回転以内の台を40回転くらい打つといた感じで狙いました。
大当たり1回以上なのは、0回だと潜伏している確率がないからです。ダルマッシュはST150だから、それ以上は意味がない。

あとは、人気機種で、あまりパチンコ知らない人も打っていたせいか、リングもたまに落ちていました。
これは70回転以内の台だけ打てばいいので楽です。

当然ですが、これまでのテクニックは小当たりカウントしない店でしか使えません。
小当たり判別や具体的なテクニックとか、攻略機種は追々紹介していきます。


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