【パチンコ雑記】戦国乙女3(甘デジ)を打ってみた

機種別攻略をやるほど打ち込んでないので、雑記に書いてみる。パチンコ自体、打つ回数も減ったので攻略するほど打ちこめないかも。

戦国乙女は、初代の頃はそこそこお世話になったが、2になってからは釘も今一であまり打つこともなかった。
3で大きく変わった点は、電チューの返しが2玉になったこと。さくっと大当たりを引いて、よく分からないSTで勝ち、時短100回転ループに入ったものの、玉があまり増えない増えない。多分、よほど電チュー周りの釘がよくないと、現状維持がやっとという感じだろう(スルーが良いのは大前提として)。


通常時は、保留変化待ちか。そこそこ熱い保留変化が出たら必ず打出しをやめること。後述するが、電サポでヘソ保留をためるためだ。
無事に大当たりしたら、ラウンド中は捻り打ち。平和の台は全体的にそうだが、普通に打っていてもオーバー入賞しやすく、捻り打ちの効果は薄い。この台はアタッカーも下の方にあるので、やはり捻り打ちは微妙だった。やらないよりはマシだが。
STに入ったら、まずは右打ちでスルーを通して小デジのカウントをマックスにして左打ち、小デジのカウントが1~2まで減ったら右打ちに戻して再度カウントをためる。ヘソ保留が溜まったら右打ちでOK。

と、ここまでは共通で、その後は右打ちしっぱなしか、左打ちと右打ちを交互に行うかに分かれる。これは台の釘次第か。電チューの返しが2発なのに対してヘソの返しは3発。左の電チュー付近とヘソの釘が良ければ、右打ちをやめて左打ちをしていた方が効率が良い。私が打っていた台は、右打ちが微増で左打ちが微減だった。ヘソは20/1kくらい回っていたのだが、電チュー手前の道釘が悪くて、電チューの手前でぼろぼろこぼしていたのが悪かった。ここの釘が良いか、あるいはヘソでもっと回る台であれば、左打ちにした方がよいと思われる。

一方、右打ちの場合は12発もらえるおまけ入賞口があり、目立つところにあるためか、ここにも結構な数の玉が吸い込まれていたように感じた。この効果もあってか、右打ちでは玉が微増となっていた。

現状、どちらが良いとも言えず、まだまだ調査が必要。釘次第ということになるだろうが。ヘソで1k/25くらい回るなら、間違いなく左打ちした方がよいが、スルーが足りなければ左打ちする余裕もないはず。おまけ入賞が潰されてると右打ちも厳しいだろうし。

以上、しばらくはリハビリの意味で雑記を書いていきたい。


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