【新機種考察】CRF創聖のアクエリオンⅢ

合体したいパチンコのアクエリオンもついに3作目。エヴァみたいにシリーズ化していくのかも知れない。

【機種名】
CRF創聖のアクエリオンⅢ


【メーカー】
SANKYO

【スペック】
■タイプ:ミドル
■賞球:3&2&10&13
■大当り確率:1/309.1
■確率変動中:1/1/31.1
■確変突入率:75%
≪振分け≫
[ヘソ]
・15R確変(1760個):15%
・15R確変(実質10R、1180個):30%
・10R確変(1180個):15%
・15R確変(出玉なし):5%
・4R確変(470個):10%
・4R通常(470個):25%
[電チュー]
・15R確変(1760個):50%
・10R確変(1180個):15%
・4R確変(0個):10%
・4R通常(0個):25%
■ラウンド:4R or 10R or 15R
■カウント:10カウント
■時短:大当り終了後30回

【導入時期】
2012年7月22日


【考察】
ちょっと特殊スペックだが、見るべきは電チューの返しが2玉になっている点か。1発返しの台も出てきていて、間を取って2発ってわけだが、これが定着すると辛い。
前作も電サポは玉増やしが絶望的にやりづらいゲージになっていて、好きな機種なのだがあまり打つことはなかった。
いずれにせよ、時短回数が少ないので、あまり玉増やしは見込めないだろう。
人気機種なので、店が釘を甘くしてくれることを願いたい。



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