【新機種考察】CRリング 呪いの7日間FPW

人気機種「リング」の甘デジバージョン。技術介入が有効な機種と思われる。

【機種名】
CRリング 呪いの7日間FPW


【メーカー】
藤商事

【スペック】
抽選確率(高確率)
1/99(1/29.0)

時短
なし

確変突入率
100%(35回転ST)
内訳
[ヘソ入賞時]
14R確変(電サポ35回)
10%
5R確変(電サポ35回)
45%
2R確変(電サポ35回)
25%
潜伏確変(初回のみ)
20%

[電チュー入賞時]
14R確変(電サポ35回)
10%
5R確変(電サポ35回)
55%
2R確変(電サポ35回)
30%
突然確変(電サポ35回)
5%

賞球
3&3&10&12
大当り時推定出玉
14R×9C×12=1320発
5R×9C×12=470発
2R×9C×12=190発

【導入時期】
2012年7月2日


【考察】
ボーダーは18くらいか。藤商事としては空前の大ヒットを果たした機種の甘デジバージョン。
銭形あたりと比べると見劣りするが、捻り打ち、止め打ちが有効な機種である。

問題はゲージがいじられていないかどうか・・・ライトミドルやマックスから変更なしなら良いのだが、同じ藤商事のゲゲゲの鬼太郎や地獄少女のように電チュー、スルー周りの釘が厳しいと、あまり期待できない。
導入されたら、確実に打っておきたい台である。


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