【新機種考察】CRミニミニモンスター3 TA

かつて一世を風靡したミニモンの最新作。やはりスペックは甘い。

【機種名】
CRミニミニモンスター3 TA(甘デジスペック)

【メーカー】
竹屋

【スペック】
抽選確率(高確率)
1/89.8(1/8.98)

時短
すべての大当り終了後8回or25回or50回or100回

確変突入率
52%
内訳
[ヘソ入賞時]
16R確変 9%
8R確変 4%
4R確変 25%
4R確変(電サポ8回) 10%
突然確変 4%
4R通常(電サポ8回、電サポ中のみ50回) 46%
4R通常(電サポ8回、電サポ中のみ100回) 2%
[電チュー入賞時]
16R確変 5%
8R確変 16%
4R確変 27%
突然確変 4%
4R通常(電サポ25回) 22%
4R通常(電サポ50回) 13%
4R通常(電サポ100回) 13%
賞球
3&3&10&14

大当り時推定出玉
16R×7C×14=1370発
8R×7C×14=680発
4R×7C×14=340発

【導入時期】
2012年4月23日


【考察】
初代ミニミニモンスターは、信じられないくらいの良スペックで長く稼働することができた良台。
本機種は最新作になるのだが、ボーダーは17前後で大当たり確率も90分の1を切るくらいなので、安定性・ボーダーとも申し分ない。
となると、当然アタッカー・スルーで削ってくるはずなので、なんとか打てる台を探しだす必要がありそう。
特にスルーを削られると、ちょっときついかな。初代もスルーを削られると目も当てられない状況になったので。


スポンサードリンク

【関連記事を読む】

This entry was posted in 考察 and tagged . Bookmark the permalink.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

This blog is kept spam free by WP-SpamFree.