1月22日パチンコ実戦(実践)日記22 南国育ちin沖縄(ミドルスペック)

今日は南国育ちをちょっと打つだけのつもりが、運良く大連荘することができた。良い意味で予定外だったので嬉しい。

【1台目:南国育ちin沖縄(ミドルスペック)】
30回転目くらいで、疑似4からスーパードキドキチャンスに発展して大当たり。3に昇格して、15Rを獲得。


時短9回転はあっさりスルーするが、残った電チュー保留から7テンパイの全回転で大当たり。スーパー蝶々モードに突入し、ここからがすごかった。


とにかく当たる当たる、全く落ちる気配がない。パワースポットに入れば大当たりだし、5Rを引いても確変になる。


結局、18連荘まで伸ばすことができ、大勝することができた。出玉は軽く2万発オーバー。完全に運だが、たまにはこんな展開があっても良いよね。


途中、通常らしきものを引いたときに95回転目で引き戻したのと、次回まで電サポで120回転近くまではまったのは、いずれも超ファインプレーだった。
セグ判別不能なのでなんとも言えないが、多分引き戻した1回以外は全て確変が引けていたと思う。


続いて、時短中の打ち方について。電サポは1セット3回開くので、3発ずつ合わせていく。小デジが途切れそうになったら、4発に切り替えていく。スルー釘がなんとか通っていたので、3発打ちで安定させることができた。
アタッカー釘は、この台に限らず平和の台は締めやすい。島にある台の内、半分くらいはマイナス調整だったので手をつけず、次いでスルー釘が一番良い台を選択する。
スルーも締めようと思えば簡単に締められるので、しっかり見極めたいところ。

あと重要なのはステージ。ステージの癖で、入賞率が全く異なる。
一番良いのは、最初にワープから通った玉が中心のくぼみにはまってヘソに落ちる台。しかし、なかなかそういう台はない。
あとは、下の段差に落ちる時点でなるべく真ん中にいく台。当たり前だが。
けっこう、台ごとに差があるので、釘と合わせて注意してほしい。後ろから見たり、隣の台を見るなどして、少しでも情報を集めた方が良いだろう。

今日の台は、アタッカーとスルーがほぼ無調整だった。電サポで玉は微増するくらいなので、悪くない感じ。
このレベルなら、また打っても良いくらいである。

大勝できたので、今日は早めに撤退することに。期待値的には長くやっていた方が良いのだが、ドル箱を積んでの遊戯は目立つし、早々に釘を締められてもよいことないからね。次につなぐために、今日はここで終了。

【本日の差玉】
+20,000発

【今月の差玉】
+46,000発


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